Forwardy
クラウドWordPress
全プランDDoS対策、WAFなどセキュリティ機能が充実。負荷対策でCDN(Amazon CloudFront)を標準提供。
クラウドインフラの運用やミドルウェアのパッチ管理がついたSaaSタイプのサービスとなっています。
すべてのプランで、本番と同じ環境の10日間無料トライアルができます。
WP-Chorus 無料トライアルの詳細
オススメ
※料金は税別価格です。
※ストレージ容量はWeb領域+データベース領域の合計です。
サイバー攻撃を遮断するWAF(Web Application Firewall)やウェブサイトの表示遅延やダウンを引き起こすDDoS対策機能を全プランで標準提供しています。
その他に管理画面への二要素認証ログイン(MFA)、アクセス制御、ウェブサイト全体に対する国別アクセス制限機能なども標準でご利用いただけます。
プランごとに異なるクラウドインフラ構成を管理画面の操作で自動構築します。またエンジニアの負担となるインフラ運用管理やミドルウェアのパッチ適用を当社が担当しますので、お客様はWordPressの管理運営に集中することができます。本番環境からステージングを一発コピーして構築する機能もあり、困った際のサポートも無料でご利用いただけます。
静的ページをキャッシュして高速表示するCDN(Contents Delivery Network)として世界中で実績の多いAmazon CloudFront を採用しています。
アクセス集中の際の負荷分散(ロードバランサー)機能やマネージドデータベース(RDS)、クラウド基盤障害の際のフェイルオーバー(自動復旧)など安定運用のためのしくみを実装しています。またSLAは99.99%のサービスとなっています。
クラウド環境にWordPressを構築すると通常は従量課金による支払となりますが、WP-Chorusでは日本のビジネスシーンで活用しやすいように月額固定で提供します。
CDNを含んだトラフィックも月額に含まれていますので安心してご利用いただけます。
※一部従量オプションあり
WordPressの運用において懸念していたセキュリティや運用面での作業負担を「WP-Chorus」の導入で解消。自社で受託したWebサイト開発にも利用している。

事例を読む
WordPressでWebサイトを構築する際にまず検討するのは、ホスティングサービス事業者が提供するレンタルサーバーではないでしょうか?
レンタルサーバーでWordPressを構築した環境と、WP-Chorusとの違いをご紹介します。
レンタルサーバーとの比較

WP-Chorusの管理を行うユーザーコンソールは使いやすさ・分かりやすさにこだわって作成しています。
WordPress環境の構築や詳細情報の確認をはじめ、ステージング環境の作成やバックアップの復元、障害・メンテナンス情報の確認、サポートへのお問い合わせなどを行えます。